情けは人のためならず
2018/08/30最近、自分のこれまでにしてきたことが見事に自分に返ってきている、と感じることがしばしばあります。
自分自身の話というよりは知り合いの方々のお話から感じでます。
ことわざに情けは人の為ならずという言葉があります。
こちらは意味を間違えやすいことわざの1つともいわれており、親切にするのはその人のためにならない、と間違って用いられることもありますが、本当の意味は
人に親切にすれば、その相手のためになるだけでなく、やがてはよい報いとなって自分にもどってくる
ということです。
要は自分の行いは巡り巡って自分のところに返ってくる。
最近気になっている人(たち)については、どちらかと言うと「あーぁ••••」ということが起こっている。
自分の発していることがネガティヴなことが多ければ返ってくるのもやはりネガティヴなこと。
それはきっとネガティヴなことに目が行きやすくなっているからというのもあるでしょう。
そうするとまたネガティヴが発信されやすくなる。
逆も然り。
ネガティヴもポジティブも相乗じていく。
もしネガティヴループに入っているなら、ちょっとまてよ?
目線を少しずらしてみましょう(๑ÒωÓ๑)
すごく大きなことじゃなくても何か今まで気づかなかったことが目に飛び込んでくるかもしれません゜+.(・∀・).+゜
