帝王学の教え・142〜心のあり方を客観的に見る
2020/08/23おはようございます。 はるこです。
本日も帝王学からの一言をお伝えします。
帝王学は2500年前もの前からも伝えられている東洋哲理体系の学問です。
古代より日本においても国の権力者やリーダーが学ぶ学問として用いられてきています。
現代においては、日常生活や会社での様々な問題を解決する指針として活用されています
今も、多くのリーダー・成功者はこの哲理を実践しているのです。
本日の帝王学の一言は

良い因縁を生むためには、本当の自分とは何か、を追求していくことが大切だ。そのために欠かせないのが内省である。内省とは、自分の心のあり方を深く見つめ直すこと。客観的に見るのだ。言い換えれば、自分の心を違う角度から見つめ直すのだ。
よく「答えは自分の中にある」と言われます。
これは事実です。
自分の中にいる自分と対話することが「内省」です。〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜
オンラインでセッション、講座も開催中!
オンラインセッションはお試しのミニセッションも行っております。
https://lifedesigner-hrk.info/contents_113.html
この機会にぜひお試しください!
〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜
